仕事の不満を 外資転職で解消 !!

【やめとけ】外資系に向いてない人の特徴10選と外資に合う方法

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外資って日系と違って合う合わない激しそうだなぁ

その感覚正しいです。外資は、人によって向き・不向きがあり、向いてない人が転職すると大変な思いをするでしょう。

記事の信頼性
  • 3社の外資に計15年勤務
  • 外資は向いてない、を外資が向いてるにチェンジ
  • 努力の末、社長賞を受賞し優秀社員に選抜

外資系に転職を検討中のあなた、もし自分が向いてないと感じたら諦めたくなりますよね。

でも、自信無くすのは勿体ないです!

僕は、外資に全然向いていない性格でしたが、努力の末外資にぴったりなマインドセットにチェンジできました。

本記事では、外資に向いてない人の特徴を紹介すると共に、外資に向いている人の特徴と、どうしたら向いてるマインドセットになるか解説します。僕の経験を踏まえ解説するので、具体的がある方法です。

記事を読めば、具体的な解決法が知れ、外資転職に前向きな気持ちになりますよ。

本記事は、「仕事の不満を外資転職で解消」を目的としたブログ、ガイシノススメから配信しております。

では、詳細解説していきます。

クリックして読める目次

外資系は向き・不向きがある

向き・不向きのイメージ
向き・不向きのイメージ

冒頭で述べた通り、外資には向き・不向きがあります。なぜそうなのか、最初に理由を解説します。

理由は全部で3つあります。

  • 成果主義だから
  • 教育が少ない
  • 変化が速い・安定しない

成果主義だから

外資は成果主義です。常に結果を求められます。

結果が大事と聞くと、色々考えてしまうでしょう。例えば、「過程は評価されないの?」や「結果出なかったらどうしよう」などです。気が気じゃなくなると思います。

日系はこれほど成果を求めず外資とは違うため、外資に転職すると向き・不向きの原因となります。

▼外資がなぜ実力主義なのか、こちらの記事で詳細解説しています。
≫ 外資系企業が実力主義な理由3選|勝ち抜くコツ解説

教育が少ない

外資は結果を重視するため、即戦力で結果を出せる人材を欲します。

そのため、教育という概念はあまりありません。求人自体が、すぐに結果を出せる人材を求めているので、教育は二の次です。

日系ではしっかり教育し育てる文化なので、日系に慣れすぎていると外資に向き・不向きが出ます。

変化が速い・安定しない

成果主義なことから、世の中の流れに敏感です。

一年間に組織変更は何度もあるし、経済が混乱しているときは会社の方針もコロコロ変わるでしょう。仕方ないのです、世の中の流れに乗らないと勝ち続けていけないので。

日系は終身雇用制度があることから、従業員に安定を与える文化です。外資はまるっきり反対なので、向き・不向きが表れます。

外資に向いていない人の特徴10選

特徴一覧
特徴一覧

ここで、本題の外資系に向いてない人の特徴を10個紹介します。

  1. 受け身な人
  2. 安定したい人
  3. 会話下手な人
  4. 年齢を気にする人
  5. 自分に自信がない人
  6. 福利厚生が気になる人
  7. 仕事の価値を考えられない人
  8. 現状維持に命をかける人
  9. 組織に従うのに慣れている人
  10. 英語が絶対嫌な人

受け身な人

受け身な人は外資系で働くのは難しいでしょう。クドイですが、理由は結果を追求するからです。

結果を出すには積極性が大事です。結果を出そうとすると、常に問題にぶちあたります。一つ一つ解決が必要で、受け身な姿勢だと解決に至らないですよね。解決できたとしても、とても時間がかかります。

このように、積極性は物事を前に進める上で大事な心構えです。

受け身の人は、日頃から積極的に仕事を進められるよう行動するよう心がけましょう。

安定したい人

安定を求める人も外資で働くのは難しいです。最初に述べたとおり、外資は変化が速く安定しないからです。

組織変更や上司が変わることは年中あります。部署が増える無くなるもよくあるでしょう。

安定を望む人は変化についていけず、疲れてしまいます。よって外資には向いてないと言えます。

会話下手な人

外資はコミュニケーション力が重要です。理由は、世界中の人たちと仕事をするからです。

世界には様々な文化を持った人たちがいます。そして、その文化を尊重しながら会話し仕事を進めないとなりません。そのため、コミュニケーション力がない人は、ほぼ成功できないです。

コミュニケーションが下手な人は、外資に向いていないと言えます。

年齢を気にする人

年齢を気にする人も外資には不向きでしょう。

なぜなら、外資は年齢は関係なく能力のある人が昇進していく文化だからです。そのため、自分の上司が自分より若くなる可能性もあります。

例えば、年下の人にマウントを取るなど、年齢を気にしやすい人は外資では勝ち抜くのが難しいです。逆に、誰でも平等に接することができ、且つ能力で見れる人が外資で生きていけます。

自分に自信がない人

外資はポジティブ思考が好まれます。理由は、外国人がポジティブだからです。

外国人と一緒に働くとびっくりしますが、失敗してもポジティブです。もちろん反省はしますが、日本人とは違い仕事で落ち込んだり、必要以上に悩んだりしません。

彼らは仕事を仕事以上に考えません。あくまで、「結果を出して収入を得る」、「キャリアアップをする」ものであり、人生を否定されるものではないからです。

そのため、自信がなく何かあるとクヨクヨしがちな人は、ポジティブな環境に疲れてしまうでしょう。

福利厚生が気になる人

外資は福利厚生が少ないです。

日系では豊富な福利厚生がありますよね。しかし、外資ではそもそも福利厚生の文化がないです。例えば退職金もその一つで、退職一時金はほとんどの外資に存在しません。

一方、外資は日系に比べ年収が高い傾向にあります。また年収が日系に比べると上がりやすいです。そのため、ない福利厚生は年収で取り返す、という考え方ができます。

外資は十分にメリットはありますが、福利厚生を気にする人には向いていないでしょう。

仕事の価値を考えられない人

外資で仕事をすると、根本的なことを問われます。

それは、「誰のために何をやっているか」です。常に仕事の価値を問われます。

例えば、昔から引き継がれているルーチン仕事があるとして、日系ではしっかり対応することが求められます。外資では、「その仕事は本当に必要あるのか」と根本的な点から問われます。

価値がないならやめてしまうことが外資では推奨されるのです。理由は、時代が変われば必要な仕事も変わるからです。

価値を考えず、ただ毎日同じ仕事したい人には、外資は向いていないと言えます。

現状維持に命をかける人

自分を変えたくない、今のままでありたい、現状維持にこだわる人もいるでしょう。

外資で働くと現状維持は否定されます。理由は、世の中は常に変化しているからです。結果を出すためには、世の中の流れに乗る必要があり、従業員にも変化を推奨します。

実際、外資・日系関係なく現状維持はリスクです。現状を維持し落ち込んだ産業が、日本にはたくさんありました。

勝ち続けるには変化が必要なので、現状維持にこだわる人は外資では勝ち抜いていけません。

組織に従うのに慣れている人

外資はトップダウンの文化です。そのため、基本的には組織に従う必要があります。日系でもトップダウンはありますが、日系とは別物です。

外資では、トップの指示でもチャレンジする(意見を言う)ことが推奨されます。理由は、トップダウンだとしても、必ずお互いの理解が合った上の行動が大前提だからです。

トップの指示に従うだけでは、ただ言われたことをするだけです。トップの指示を深く理解し実行すれば、アウトプットは指示された以上になるかもしれません。

そのため、ただ組織に従うのではなく、どんなこともチャレンジすることが推奨されます。

英語が絶対嫌な人

英語が絶対に嫌な人は外資に向いていません。理由は明白ですが、外資では世界中の人たちと仕事をするからです。

英語が苦手なのは構わないです。苦手でも、勉強を続ければある程度は話せるようになります。僕の周りでも、苦手でも頑張っている人はたくさんいるので。

しかし「英語が嫌で絶対に話したくない」、それだとどうしようもありません。
そのくらいの強い気持ちがあると、外資で働けないでしょう。

ここまで紹介した特徴は、日系で長く働くと陥りやすい特徴です。

日系は終身雇用をエサに、年功序列や体育会系気質と、思考停止で組織に従うよう若い頃から訓練されます。

しかし、外資では真逆の人間が好まれます。

日系に長くいると外資に馴染むのは難しいでしょう。しかし、若いあなたなら外資に馴染むまで時間はかからないので、必要以上に不安になることありませんよ!

外資系が向いている人はどんな人?

この人外資向いているねーと話す人たち
この人外資向いているねーと話す人たち

外資に向いていない人の特徴を解説しました。

一方で、外資に向いている人はどんな特徴があるでしょうか?この章では、外資に向いている人の特徴を5選紹介します。

  • 目標に向かって努力できる人
  • 主張ができる人
  • 臨機応変に行動できる人
  • 挑戦できる人
  • 会社に依存しない人

目標に向かって努力できる人

すでに解説のとおり、外資は成果主義です。

成果を出すには能力が必要ですが、誰もが最初から能力が高くありません。必ず学習・改善が必要で、結果を出すには必ず誰もが通る道です。

よく言われますが、人それぞれ生まれ持った能力に差はほとんどないそうです。能力に差がつくのは、成長の過程で努力したかだけです。

逆に言えば、誰でも努力すればそれなりに能力がつき、結果を出すことはできます。

諦めずに目標に向かって、着実に努力できる人は外資に向いています。

主張ができる人

こちらもすでに説明のとおり、コミュニケーションが大事という話です。

外資では、自分の意見をはっきり言うことが大事です。理由は、発言しないと誰にも覚えてもらえず、必要な人材として認識してもらえないからです。

人材として認識されないと、リストラなど最悪の事態が起きた際に、リストラ候補に上がりやすいです。

経営が傾くと有能な人材しか残したくないので、人材として認識されていないとアウトとなります。

そのため、日頃から主張して存在感のある社員は、外資に向いていると言えます。

臨機応変に行動できる人

臨機応変に行動できる人は外資に向いています。

繰り返しですが、外資は変化が激しいです。昨日の決定が翌日に変わることもよくあります。そんな状況の中、一つのことにこだわるタイプは生き残っていけません。

また自分の考えに執着し変化に付いて行かないと疲れるし、リストラ候補に上がってしまいます。

一方で、臨機応変な人はどんな状況になっても付いて行けます。また、思考自体を状況に合わせて変化できるのも強みです。

そのため、臨機応変に行動できる人が外資に向いています。

挑戦できる人

「目標に向かって努力できる人」と似た内容になりますが、挑戦する人は外資に向いています。

理由は、挑戦する人は、しない人に比べ何倍もの速さで結果を持ち帰るからです。

結果を出すのは大事ですが、同じくらい大事なのはスピード感です。

外資は翌日に何が起こるか分からないくらい変化が速いです。そんな中、時間をかけて結果を出していたら、結果を出したころには必要ないアウトプットになっている可能性があります。

一方、挑戦する人は壁にぶつかりながらも止まらず挑戦し続けるので、アウトプットのスピードと量が比べものになりません。

そのため、挑戦できる人は外資に向いています。

会社に依存しない人

最後に、会社に依存しないマインドを持った人は外資に向いています。

「会社に依存しない」とはどう言うことか、簡単に言うと自立心があるということです。

「クビになっても他の会社を探せる」、「リストラにあっても自分でお金を稼げばいい」、くらいの自信を持っていることです。実力があった方がいいですが、なくてもマインドセットだけ持っていればOKです。

会社に依存する人は、会社に流されながら働きます。そうすると、期待以上の結果は出ず、成長もしないのでリストラ候補になりやすいです。

会社に依存しない人は、いつクビになっても構わないというマインドセットです。

自分の思ったことをはっきり言えるし、上司に従うだけでなく自分のやり方で結果を出します。また、次のキャリアのために学習や改善にも手を抜きません。

そのため、会社に依存しない人は外資に向いています。

筆者は、どのように外資に「向いてない」を「向いてる」に変えた?

変わったね、と微笑む女性
変わったね、と微笑む女性

僕は大学を卒業してすぐ外資系企業に入社しました。当時は仕事に前向きでなく、とてもじゃないけど外資で働ける人材ではありませんでした。

当時の僕
  • 仕事に後ろ向き
  • 責任の重い仕事は持ちたくない
  • 毎日早く帰りたい

なぜこのようなマインドだったかは何個か理由はありました。そんな理由は置いといて、これじゃ結果は出ません。

いつも人事評価は低く、転職してもすぐクビになるという、使えない人材でした。でも、ちょっとしたマインドセットを変えたら、3社目で社長賞を取るほど結果が出せたのです。

▼2社目をクビになり、3社目で成功した体験談も別の記事で公開しています。ぜひご覧ください。
≫ 筆者の外資転職失敗と成功の実話公開

どのようにマインドセットを変えたか、それはこれらを意識することでした。

  • 結果第一を心がける
  • 名前と担当業務を覚えてもらう
  • 周囲の期待に応える

結果第一を心がける

外資は結果を求めます。

僕は、「困ったら上司に助けてもらおう」程度で働いていて結果が出ませんでした。そのため、2社目は3ヶ月でクビに。「次の会社ではもうクビになれない…」崖っぷちの中でたどり着いたのが、結果第一を心がけることでした。

当たり前のことですが、これ以上に外資で活躍するのに大切なことはありません。

とは言っても、「毎日結果を追い続けるなんて、苦しくなりそう」とネガティブに感じる人もいると思います。

継続するコツは、評価される自分の姿を想像することです。

外資は結果が出て評価されると、とんでもなく給料が上がります。あなたも給料上げたいはず、この方法が一番モチベーションを保ちやすいですよ。

嬉しい目標があると、やる気が湧くし挫折も少なく済みます。

名前と担当業務を覚えてもらう

次に心掛けたことは、自分の名前とやっている業務を覚えてもらうことです。

外資では、存在感がないと結果が出てもクビやリストラになってしまいます。ほどほどに、良い意味でのアピールが必要です。

具体的には、会議で積極的に発言する、自分の意見をしっかり述べる、自ら進んで行動することをしました。

発言したり、自分から行動したりすると、周りの人は自然に自分のことを覚えてくれます。もちろん、変な言動だと悪いイメージで覚えられますが、仕事を前に進めようと頑張る姿勢は良いイメージになります。

日頃からこのような言動を心がけることで、自分のポジションを確立でき、外資で生き残り続けられる人材になれます。

周囲の期待に応える

最後に、関係者から期待に応えることです。

結局仕事は人間関係、評判を良くしないと何かと大変です。僕は過去に、自分の行いで評判をとても落としクビになったので、3社目で周囲の期待にはとても気を配りました。

なぜ周囲の期待が大事なのか、理由は外資では360度評価が採用されていることが多いからです。360度評価とは、上司だけでなく関係者からも評価されます。

▼360度評価の詳細はこちらの記事で解説しています。ぜひご覧ください。
≫ 360度評価とは?筆者も実践する評価を上げるコツも紹介

関係者からの評価が悪いと、いくら上司の評価が良くても評価は悪くなります。そして改善が見られないとリストラ候補に上がるでしょう。

具体的にやったことは、周囲の声を聞いて、困っていることや悩みを解決してあげることでした。

率先して行動すると、必ず感謝されます。感謝されれば自然と評価が上がるので、外資で勝ち抜くことができるのです。

そもそも、仕事の本質は社会貢献です。
外資関係なく周囲に期待に応えていけば、どこでも活躍できる人材になれます。

外資はメリットだらけ!

メリットだらけ!
メリットだらけ!

外資は厳しさはありますが、日系に比べてメリットがたくさんあります。

魅力的なメリットを3つ紹介します。

  • 日系ではあり得ないほど時間の融通が効く
  • 日系ではあり得ないほど昇給する
  • 日系ではあり得ないほどキャリアが身に付く

日系ではあり得ないほど時間の融通が効く

日系と比べて、外資はあり得ないほど時間の融通が効きます。

まず、仕事の調整が出来ていれば有給は取り放題です。上司に小言を言われることは一切ないし、前日や当日の申請でも問題なく取得できます。

また、勤務時間も自由です。

外資ではフレックス勤務制度が導入されているので、出社時間や退勤時間は自分の都合に合わせられます。日系である名ばかりのフレックスではなく、本当に自分で決められるのです。

時間に融通が効くと、ちょっとしたときに便利です。例えば病院に行きたいや、ちょっと休みたいなど、自分のライフスタイルに合わせて仕事することが可能です。

日系ではあり得ないほど、外資では時間の面でメリットがあります。

日系ではあり得ないほど昇給する

外資は、昇給額が日系と比べものにならないほど高いです。

外資は年俸制で、昇給は「年収 × 何%」という計算ですが、10%昇給もありえます。500万円の給料であれば、550万円になるということです。

僕も10%の昇給を達成したことがあり、月給が何万円単位で増えました。日系では多くて1万円とかなので、差は歴然です。

給料が上がると仕事のモチベーションが上がります。モチベーションが上がれば、仕事の結果が出やすくなるのでまた昇給します。

外資であれば、このようの好循環を生み出すことが出来るので、日系に比べメリットと言えます。

日系ではあり得ないほどキャリアが身に付く

キャリアも、日系とは比べものにならないほど身につきます。

外資では、担当が決まると一人で業務を行います。上司はあまり口を出さないし、厳しい管理もされません。必要なのは結果です。

日系のように上司に頼れないので、嫌というほど結果を出す方法を自分で考えます。この考える行為がキャリア形成を促進してくれるのです。

日系のように、あらかじめ上司がレールを用意してくれていると、そのレールを進むだけになってしまい成長するのに時間がかかります。

外資では何も与えられないので、苦しいですが乗り越えれば成長しています。そして、自主性や積極性が養われ、どんどん成長していくでしょう。

そのため、キャリアアップという面でも外資は日系に比べメリットがあります。

興味が湧いたら外資系に転職しよう

外資に挑戦しよう
外資に挑戦しよう

ここまで読んでいただき、誰でも外資に挑戦できることが分かったと思います。向いている向いていないなんて、ちょっとしたマインドセットの違いだけです。

興味が湧いたら外資に転職がおすすめ!世界変わりますよ。

転職の第一歩は、転職エージェントの活用です。その際、外資に強い転職エージェントを選びましょう。

▼別の記事で、僕も活用した外資に強い転職エージェントを紹介しています。ぜひご覧ください。
≫ 筆者も活用し転職成功した、外資に強い転職エージェント3選

まとめ

迷いが晴れた人
迷いが晴れた人

ここまで読んで頂きありがとうございました!最後にまとめです。

まとめ

外資系は向き・不向きがある

  • 成果主義だから
  • 教育が少ない
  • 変化が速い・安定しない

外資に向いていない人の特徴10選

  1. 受け身な人
  2. 安定したい人
  3. 会話下手な人
  4. 年齢を気にする人
  5. 自分に自信がない人
  6. 福利厚生が気になる人
  7. 仕事の価値を考えられない人
  8. 現状維持に命をかける人
  9. 組織に従うのに慣れている人
  10. 英語が絶対嫌な人

外資系が向いている人はどんな人?

  • 目標に向かって努力できる人
  • 主張ができる人
  • 臨機応変に行動できる人
  • 挑戦できる人
  • 会社に依存しない人

筆者が実践した外資系が向いている人に変わるコツ

  • 結果第一を心がける
  • 名前と担当業務を覚えてもらう
  • 周囲の期待に応える

外資はメリットだらけ!

  • 日系ではあり得ないほど時間の融通が効く
  • 日系ではあり得ないほど昇給する
  • 日系ではあり得ないほどキャリアが身に付く

★次回の記事をお楽しみに★

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